Magla
閉会要求を突きつけ、提案に対して怒り心頭に拳を振り上げ、モリアへと歩み寄るものの慌てて席に戻る。そして冷ややかな眼差しで机を握りしめる。
エライダとの交渉で進展がないことに不満を抱くヴァリリンとサロイヤと共に言及されている。