Marcolin Panar
Chapter 13 - Floating Like Snow
Marcolin / Demetre — aliases: First Captain (初代船長), Lord Marcolin (マーコリン卿)
質素だが磨き上げられた鎧を身にまとい、無表情な眼差しで状況を見守る。ロサナと同様、矢がランドを殺し得ると考え、ランドの提案には重々しく頷き、ランドと共に尾根を下った後、再び尾根へと戻った。
Chapter 21 - Answering the Summons
Marcolin / Marcolin Panar
マルコリンはグループと共に騎乗し、銀の道付近の場所を確認しながら、セマラドリッドとティヘラと新たな配置についてパナールに寄り添って議論した。